ラベル ジグ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ジグ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2017年1月15日日曜日

簡易ドリルガイドをYou Tubeを参考に作ってみました。(DIY DRILL GUIDE)

少し前に部屋干し用のX型物干しを作った時に、真ん中のボルトが入る軸になる穴をあけことがありました。

部屋干し用のX型物干し

その時、精度良くまっすぐあける必要があり、ちょっと大変でした。

今まではドリルで穴をあけるといっても、ネジをとめる下穴程度だったので、そこまでの精度は必要なかったので、あまりドリルガイドの必要性を感じていませんでした。

でも、今後も必要になるはずなので、ドリルガイドの購入を考え、色々調べてみました。

安いのは2000円弱で買えるのがありましたが、いまいちブレがあるようでそこまでの精度はないみたいでした。

そんなに高頻度に使うわけでも無いからなぁっておもって色々調べていたらやはり自分で作っている人も沢山いますね。

ドリルを固定してボール盤みたいなのを作られている人もいましたが、いきなりそこまでする気は無いので簡単なのをと探していると下の動画に行き着きました。


550円で作れてそこそこ使えるドリルガイド THE POOR MAN'S DRILL GUIDE


簡単構造ですが非常によく考えられていますよね。
サイズ調整も出来るので、色々な太さのドリルも使えます。

ということで私もこの動画を参考に作ってみました。

Total about 500 yen

金具4つに、4mmのネジです。
全部で500円程度だったと思います。
非常に安いです。

DRILL GUIDE

早速組み立ててみました。
1分もあれば組めます。非常に簡単!

I can change the size freely

よく使う8mmのドリルに調整してみました。
あまり締めすぎるとドリルがこすれてダメになるし、ゆるすぎるとぶれますので、程々に調整します。
真っ直ぐな板の上においてやる必要もありますね。
調整に最初なので時間がかかりましたが、慣れればすぐにできそうです。

It is not bad accuracy.

実際に使ってみましたが、なかなか良い感じです。
ボール盤みたいに超正確というわけにはいきませんが、悪くない精度で穴をあけることが出来ました。
フリーハンドではこうはいきませんからね。
少し持ち上げて穴をあける位置も見れるのもGOODです。

装置自体も小さいし、何かかっこいいので棚にポンと置いても良い感じです。
邪魔にならないというのも良いですね。

安くて簡単にドリルガイドを作りたいと思っている人には結構おすすめです。


ブログランキングに参加しています。
下の画像をクリックして頂けるとランキングが上ってモチベーションが上がります。
他のDIYブログを探す場合も下の画像からどうぞ!

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村

2016年12月6日火曜日

3つのジグをつかって出来るだけ正確に子供用のイスを作ってみた。(DIY I made a child's chair accurately)

最近3つのジグを作りました。

それぞれについての詳しいことは下のブログ記事を参考にして下さい。

本棚用引き出し製作記録。垂直に接合させるジグを製作 (DIY Drawer and Jig to be joined vertically)

2x4材から2x2材2個にするジグの使い方。 (DIY How to use 2x4→2x2 jig)

丸のこで安全に正確にツーバイフォー材を切断するジグを製作。(DIY Jig for accurately cutting 2X4 or 1X4)


DIYで楽しむ程度ならお店で売っている精度は必要ないですが、やはり技術的にそれが出来る能力は欲しいと思ってしまいます。
すごく精度良く作る技術をもっているけど、作るものによって精度を変えれるというのはとても良いことだと思います。

ということで、せっかくジグを作ったので、自分の腕を試したくなりました。

せっかくなので以前作ったのもと同じものをもう一度作ることで、自分の技術の成長を試そうと思い以前作った子供用のイスを再び作ってみました。

Child's chair made before.
以前作った子供用のイスです。

子供用のイスについてのブログ記事はここを参考に

で、完成したのがこれです。

I made a child's chair accurately.

今回は精度良く作るのがメインテーマだったので、オイルフィニッシュにしています。
ペンキで塗ってしまうと多少の隙間とかはきれいに塞いでごまかせるのです。

ちなみに強度アップバージョンにしています。

Perfect

同じ長さの板が挟まれている部分は精度がとてもはっきり出てきますよね。
一本でも長さが違うと隙間が出てきます。

Perfect

完璧です。

Perfect

Perfect

どの部分も垂直で隙間は全くありません。

完全自己満足の世界ですが、かなり満足のいくレベルの精度が出せるようになったとちょっと自信が持てましたね。

精度が出せると分かるとデザインに幅が広がります。

ぜひ皆さんもジグを作ってDIYを楽しんでくださいね。



ブログランキングに参加しています。
下の画像をクリックして頂けるとランキングが上ってモチベーションが上がります。
他のDIYブログを探す場合も下の画像からどうぞ!

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村

2016年12月5日月曜日

ツーバイフォー材を切断するジグを製作方法。(DIY Jig for accurately cutting 2X4 or 1X4)

前回紹介した丸のこで正確に安全にツーバイフォー材を切断するジグの製作方法です。

Jig for accurately cutting 2X4 or 1X4


How to make. Step1

まずは板にツーバイフォー材をネジで固定します。
今回はツーバイフォー材を縦に半分に切った端材を使いました。
今回のジグは全て端材で作っているので長さが適当です。

この固定は適当で大丈夫です。

How to make. Step2 : Use 2X4 as a spacer

次に、ツーバイフォー材をスペーサーとして挟んで、別のツーバイフォー材を板にネジで固定します。

これは、正確に固定しておかないと、切断したいツーバイフォー材が入らなくなったり、ガタついたりするので丁寧にしましょう。
スペーサーのツーバイフォー材は一番小さいのを使うと、入らなくなるかもしれないので色々試してみましょう。

この2つは最終的に完全に丸のこで切断されます。
ので、切断されても大丈夫な位置にネジどめしないといけません。
丸のこが通るところにあるとダメですし、切断後もそれぞれの木材が安定するように何箇所もネジ止めしておきましょう。



How to make. Step3 : Fixed vertically


次に、丸のこがスライドするガイドの板をつけます。
出来るだけ歪みのない板で、丸のこが干渉しない厚みの板を使います。
今回利用したのは、ツーバイフォー材からツーバイツー材を2つ取り出した後の端材です。
厚みは10mmでした。

ここでの固定は一番正確にしないと駄目です。
垂直になるように何度もチェックしてから固定します。


シンワ測定 一発止型定規 ポリカーボ 62112
シンワ測定
売り上げランキング: 1,558


今回利用したのはこれです。
ツーバイフォー材などに垂直や45度の線を書くのに結構便利なので買われると良いと思います。
アルミ製のもあるようです。

How to make. Step4 : Use Circular saw as a spacer


先程固定したスライドの板に丸のこを置いて、丸のこをスペーサーとしてもう一枚板を固定します。
この2枚の板で完全に丸のこがずれないようにするので丁寧に固定しましょう。

Completion !

完成です。

Jig for accurately cutting 2X4 or 1X4

丸のこの刃の長さをツーバイフォー材の厚みの38mmより数ミリ出した状態で、ジグを切断すると、このようになります。

何度使っても、この溝を丸のこが通りますので正確に切断できるようになります。

非常に簡単に作れるのに、とても便利ですのでぜひ皆さんも作ってみて下さい。


ブログランキングに参加しています。
下の画像をクリックして頂けるとランキングが上ってモチベーションが上がります。
他のDIYブログを探す場合も下の画像からどうぞ!

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村

2016年12月3日土曜日

丸のこで安全に正確にツーバイフォー材を切断するジグを製作。(DIY Jig for accurately cutting 2X4 or 1X4)

やはりより綺麗な正確な作品を作るとなると必ずジグが必要と思うようになりました。

ということでまたジグを作りました。

今度は単にツーバイフォー材を正確に安全に丸のこで切断するためのジグです。

Jig for accurately cutting 2X4 or 1X4

いきなり完成写真です。
ジグなので、端材などを利用しているので子供の落書きがありますが気にしないで下さい。
見た目良くはしていないです。

How to use the jig.

使い方はとても簡単。
ツーバイフォー材を入れて、丸のこの切断線に切断したい場所を合わせるだけです。
そしてあとは丸のこで切断するだけ。

ちなみに上の写真はワンバイフォー材の時です。
ワンバイフォー材の端材をスペーサーとして入れて固定しています。

木材が完全に固定されるし、丸のこも両サイドからガイドされるのでブレることが全く無いので非常に正確に切断することが出来ます。

使い方も簡単なので作業効率が上がりますね。

私は基本的にツーバイフォー材かワンバイフォー材しか使わないのでこれで十分です。

次回は製作編です。



ブログランキングに参加しています。
下の画像をクリックして頂けるとランキングが上ってモチベーションが上がります。
他のDIYブログを探す場合も下の画像からどうぞ!

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村

2016年11月28日月曜日

2x4材から2x2材2個にするジグの使い方。 (DIY How to use 2x4→2x2 jig)


2x4→2x2 jig
前回完成したツーバイフォー材からツーバイツー材2個にするジグですが、
実際に使用してみましょう。

2x4 set

ジグにツーバイフォー材をはさみます。
ツーバイフォー材によっては少しきつい場合もありますが、押し込みます。
短くても、完全に固定されるので非常に安定感がありますね。

Cut with circle saw

あとは丸のこで切断していきます。

注意点は、丸のこの刃を木材から離れたところでスタートさせてしっかり回転してから木材に当てるようにすることです。
当てた状態でスタートすると木材が割れます。

Use a metal ruler as a spacer. 


で、ツーバイフォー材から一つ目のツーバイツー材が取れたら、今度は残った部分を左にして、取れたツーバイツー材を右にセットします。
丸のこの刃の厚み分幅がなくなっているのでスペーサーとして金属の定規を右端に入れます。
これで再びしっかりと安定します。
そして、丸のこで再び切断すると、ツーバイツー材が2つ完成です。

Good precision

しっかりと固定されるので、安全性も抜群で、精度もいいです。
満足するレベルにもっていくことが出来ました。

ちなみに、ワンバイフォー材でも適当なもう一つのワンバイフォー材の端材を使って2枚を重ねて入れれば同じようにワンバイツー材2つにすることが出来ます。

非常に便利なのでみなさんも作ってみて下さい。

ブログランキングに参加しています。
下の画像をクリックして頂けるとランキングが上ってモチベーションが上がります。
他のDIYブログを探す場合も下の画像からどうぞ!

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村

2016年11月26日土曜日

より精度の高いジグに改造編。(DIY 2x4→2x2 jig)

前回書いたようにより精度と安全性が高いジグに改造していきたいと思います。

Jig which I made previously. A lot of problems . Danger. Accuracy is bad.
精度と安全性を上げるために必要なのは、

  • 切断する木材を完全に固定できるようにすること
  • 丸のこのスライドも完全に固定すること

の2つが必要と考えました。

もともとこのジグの目的は、ツーバイフォー材をツーバイツー材2つに、ワンバイフォー材をワンバイツー材2つにするためでした。
なので、切断する木材は、ツーバイフォー材かワンバイフォー材のみとなります。
この2つを固定できれば良いことになります。

ということで、改造していきます。

Use 2 x 4 as a spacer to fix the wood.

まず、下にひいていた板を一度外して、もう少し木材を載せる部分を広くとれるようにしてネジでとめます。
もともとのスライド部分とツーバイフォー材の固定は精度は悪くなかったのでそのまま使用します。
その部分の製作に関しては、以前のブログ記事を参考にして下さい。

ツーバイフォー材からツーバイツー材を作るジグの作り方

上の写真のように、ツーバイフォー材を挟んで、切断する木材を固定するための木材を固定してネジでとめます。

市販されているツーバイフォー材はかなり正確な幅ですが誤差はあります。
なので、何種類かのツーバイフォー材を実際にそこに入るか試しながらしたほうが良いと思います。
一番大きいのが入らないと駄目ですが、一番小さいのを入れるとゆるゆるでも駄目です。
一番大きいのが、ちょっときつめで押し込む程度に調整しました。

Fix the circular saw slide .

丸のこを置いてそれを挟むように右側に来るスライドを固定してネジでとめます。
これで丸のこは誰が動かしても毎回この部分しか通りません。

When seeing the jig from the side .

ジグの構造を横から見るとこんな感じです。
構造とアイデアは非常に簡単です。
作るのもそんなに難しくありません。

作るときのアドバイスは、とにかく1つずつ丁寧に固定してずれないように、チェックしながらしていくことですね。
ジグがずれていたら意味がありませんので。

次回は実際の使い方編です。


ブログランキングに参加しています。
下の画像をクリックして頂けるとランキングが上ってモチベーションが上がります。
他のDIYブログを探す場合も下の画像からどうぞ!

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村

2016年11月24日木曜日

より精度の高い切断を手に入れるためにジグを改造する。(DIY Make High precision jig)

だいぶ前にツーバイフォー材からツーバイツー材2つ切り出すジグを作りました。

ツーバイフォー材からツーバイツー材を作るジグを製作!

非常に活躍しているのですが、ちょっと精度に欠点がありました。

Jig which I made previously. A lot of problems . Danger. Accuracy is bad.

写真を見てもらうとわかるように、下にひいている板に色んな溝が出来ているのが見えると思います。
つまり、何度かずれている証拠です。

しかも、ツーバイフォー材を固定する方法が、マスキングテープで貼るだけなので、材料自体がずれることもよくありました。
そうすると厚みに微妙な差が出ていました。

材料が安定しないというのも丸のこでは非常に危険です。
丸のこではちょっとしたミスや油断が大事故につながるのです。

ということで、この丸のこジグをもっと安全で、精度の良い物に改造していきたいと思います。

次回製作編です。



ブログランキングに参加しています。
下の画像をクリックして頂けるとランキングが上ってモチベーションが上がります。
他のDIYブログを探す場合も下の画像からどうぞ!

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村

2016年11月1日火曜日

本棚用引き出し製作記録。垂直に接合させるジグを製作 (DIY Drawer and Jig to be joined vertically)

本棚の下の部分に入る引き出しを製作しています。

Material of the drawer. Painted light green and Cherry-blossom color.

前回で木材の切り出しと塗装までいきました。

さっそく、さくら色の方を組み立ててみると、平行四辺形に・・・・。
どうやら木材の切り出しが失敗していたようで、切断面が垂直になっていなかった。
いつも使うソーガイドが歪んできていたようです。
やはり常にメンテナンスと調整が入りますね。
あまりにも恥ずかしいので写真は無しです。
その後、強引に歪ませて治しました。

ということで前から作ろうと考えていた90度に接合させるジグを作ることに!

Jig to be joined vertically
使い方はとても簡単です。

Using the jig
このジグに垂直に接合させたい材料をクランプでとめればOKです。
クランプで材料が傷ついたり凹んだりしないようにワンバイフォーの端材をかましています。

これのおかげで、しっかりと固定されるのでとても安定してネジ止め出来るようになりました。
以前からネジ止めする時に必要だなぁって考えながらも、力ずくで木材を押さえてネジ止めしていました。でも、木材同士に隙間が出来ていたんですよね。

このジグを使うと多少切断面が歪んでいても完璧に垂直に接合させることが出来るようになりました。

ぜひ、みなさんも作って下さい。

作り方を説明すると。

How to make the jig. 2x4. Bonding as described above.
綺麗なツーバイフォ材の端材を上の写真のように接合します。
この時選ぶツーバイフォ材の角が垂直になっているかチェックして、できるだけ正確なのを選びましょう。
クランプで押さえて65mmのネジでとめました。
とめてからチェックすると微妙に垂直からズレがあったので、ネジを外し、板同士の間の端に紙を2枚挟んでそのズレを調整しました。
そこまでこだわる必要はないと思いますが、せっかくのジグなのでちょっと頑張ってみました。

I was able junction vertically using a jig.Very cute! Next time, I will continue to make a bottom plate.
ジグを使うと完璧に真四角に組み立てることが出来ました。
やっぱりジグって大切ですよね。

次回は、底板を作っていきます。


ブログランキングに参加しています。
下の画像をクリックして頂けるとランキングが上ってモチベーションが上がります。
他のDIYブログを探す場合も下の画像からどうぞ!

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村

2016年3月24日木曜日

ツーバイフォー材からツーバイツー材を作るジグの作り方

ツーバイフォー材からツーバイツー材を作るジグ」の作り方です。

需要があるかどうかわかりませんが、自分の製作記録もかねて作り方の記事を残しておこうと思います。


構造はいたって単純ですよね。
ツーバイフォー材にガイドとなる板を正確に固定できればいいわけです。

で、こんな感じで調整していきました。



ツーバイフォー材とワンバイフォー材を上の様に並べていきます。
ワンバイを一番下に入れているのは縦にしたツーバイよりも高くするためです。

で、丸ノコを合わせてガイドになる板を調整していきます。
めっちゃ手動です。
このガイドの板はまっすぐに切られている部分を使いましょう。
まっすぐの部分を使わないとガイドの意味が無いですからね。
厚みは丸ノコを邪魔しない程度のを選びます。
私は端材を使いました。

ちなみに丸ノコはこれです。

リョービ(RYOBI) 丸ノコ MW-46
リョービ(RYOBI) 丸ノコ MW-46
posted with amazlet at 15.10.21
リョービ
売り上げランキング: 386
5000円程度の安物ですが、とても綺麗に切れるのでお勧めです。



で、ネジで固定していきます。

正直に話すと、何度も固定しなおしています。
ちゃんと出来たと思って丸ノコをゆっくりスライドさせていくと隙間が1mm以下ですが空いていたりしているのです。
でもこの正確さが大切なのであきらめずに何度も挑戦しました。
最終的にかなりの精度で固定出来ましたね。


ちゃんと調整出来たら最後に下に板を固定します。
これはツーバイフォー材を安定して乗せる、机などを丸ノコで傷つけないための部分なので、それなりの幅が必要です。



で、完成。
使い方は、ガムテープなどでツーバイフォー材を固定して、ガイドにそって一気に丸ノコをスライドさせるだけ。
安定感も精度も安全性も抜群です。
なかなか良いものが出来たと思っています。

自作ジグは何か良いですね。
もうちょっと形を整えてあげて綺麗にしてあげようかな。

ブログランキングに参加しています。
下の画像をクリックして頂けるとランキングが上ってモチベーションが上がります。
他のDIYブログを探す場合も下の画像からどうぞ!

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村